Phasmophobia

Phasmophobia

 「Phasmophobia」はKinetic Gamesが開発するホラーゲーム。最大4人までのプレイヤーが協力してマップに潜む幽霊の正体を暴くゲームだ。幽霊にはさまざまな種類がおり、プレイヤーはアイテムを駆使することで徐々にその正体に近づくことができる。しかし、時間が経つにつれてプレイヤーの正気度は下がり、幽霊は活発になっていく。幽霊に捕まると、”あちらの世界”に連れていかれてアイテムはロストしてしまう。プレイヤーは引き際の決断、そして幽霊の知識が試される。

総評

パワー

yuraha

道具を使って現象を調べていく。まるで科学実験だな(某主人公並感)

たぬき

Steam Store Page

攻略ノート

coming soon

散策日記

Phasmophobia : 3日目

Phasmophobia : 3日目

今回のゲーム : Phasmophobia

散策日:2022/03/02


yurahaの日記

 今回も前回に引き続き、Phasmophobiaをプレイ!たぬきさんがチュートリアルをやってきてくれたおかげで、よくわからんかった仕様がわかったぜ!当然、勝率もかなり上がった!

 しかし、やはりこのゲーム曲者……!2、3択までは容易に絞れるがそこからが難しい!そんなとき、IQ350000くらいの俺のブレインが炸裂!幽霊のいるポイントから壁を透過して移動していることに気がついたのだ!そのまま幽霊の正体はレイスと断定しフィニッシュ!勝利!ガハハ、さすがはIQ548888の俺のブレインだ!

 しかし、やはりこのゲーム曲者……!ミミックが曲者!

 指紋と氷点下が証拠として出たときに、ゴーストオーブが見えた!ハントゥだ!と思ったら実はミミックだったパターンが結構多い。フレーバーテキストでミミックの周りにゴーストオーブが出るというものがあるからそれだったんだな。指紋+氷点下の証拠は注意が必要、覚えました。

顔が壁にめり込んでるブードゥー人形

 パワー

 yuraha


たぬきの日記

 今回も「Phasmophobia」で幽霊調査をする。
前回までチュートリアルの存在を見落としていたので、今回までの間にコソ練でチュートリアルをプレイして一部のアイテムの仕様がなんとなく分かった。ミッション中の流れもある程度慣れてきて、3回に1回くらいは幽霊の正体を当てられるようになってきた。

 現状の攻略手順は、強力な懐中電灯、フォトカメラ、温度計(と毎回忘れがちな建物の鍵)を持ってミッションスタート。フォトカメラで幽霊の骨などの換金(?)アイテムを探しつつ、温度計で極端に温度の低い部屋を探す。温度計の反応が悪ければ、サウンドセンサーなどで居場所を絞っていく。

幽霊の居場所にある程度目星がついたら、ゴーストライティングブックを設置、EMFリーダーとスピリットボックスを使い、SAN値が残っているうちにこちらのアクションが必要な検証をしていく。

 使ったアイテムは道中のわかりやすい部屋に置いておくと、再度必要になった時に取りに行く手間が省けていい感じになる。

fig. 3-1 : 床に散乱するアイテム
Phasmophobia : 2日目

Phasmophobia : 2日目

今回のゲーム : Phasmophobia

散策日:2022/02/24


yurahaの日記

 今回も前回に引き続き、Phasmophobiaをプレイ!ゲームの仕様が徐々にわかってきて、幽霊の正体を当てられることが増えてきたな!そろそろ、2人用の行動チャートみたいなのを作ってもいいかもしれない。

 そして、今回からホラーゲームのしんどさを緩和する画期的な方法を導入した!それは、この動画を横でループ再生しながらゲームをすることだな。

 ホラーが苦手な人はぜひお試しあれ。

 パワー

 yuraha


たぬきの日記

 今回も「Phasmophobia」で幽霊調査をする。

 目標をなんとかこなして、新しいアイテムを導入できるようになってきた。
前回と比べれば少しは対象を特定できるようにはなったが、死ぬことも結構多い。
各アイテムの正しい使い方が分からないものも多く、無駄な動きも多い気がする。

 現状では、最初に懐中電灯・温度計・指向性マイクを持って建物全体を探索して幽霊のいる部屋に目星をつけ、その後ゴーストライティングブック・EMFリーダー・スピリットボックスを使うといい感じな気はするが、まだうまくいかない場合が多い。

fig. 2-1 : スピリットボックスを使うたぬきと
スマッジスティックを炊くyuraha

Phasmophobia : 1日目

Phasmophobia : 1日目

今回のゲーム : Phasmophobia

散策日:2022/02/17


yurahaの日記

 今回から趣向を変えて「Phasmophobia」をプレイ!幽霊の正体を暴くゲームだな。ICARUSはアップデート待ちだ!

 画面は暗いし、幽霊は脅かしてくるしでお腹がキリキリと痛んだぜ!ホラーゲームはしんどいにゃあ……。

 序盤は右も左もわからずで、幽霊の正体はわからないわ死にまくるわだった!でも、アイテムの使い方を覚えてからはいい感じに。お気に入りのアイテムは塩とビデオカメラだな!幽霊の移動経路がわかるし、ゴーストオーブが見えるかどうかでクリティカルな推測ができる!それがわかったから後半はビデオカメラ見る係になった!おい、ピザ持ってこい!

ゲームで遊んだ後にスクショフォルダを整理していたら、なぜかトラックの中のものしかなかった……なぜだ……。


たぬきの日記

 今回は「Phasmophobia」で幽霊調査をする。ホラー系の経験があまり無いからチビらないか心配だったが、思った以上に平気だった。発生している現象を調査して原因を特定する感じが結構楽しい。

 最初は道具の使い方がわからず、なかなか幽霊を特定できなかった。
しばらくやってみた結果、序盤に温度計やスピリットボックスとかいう装置で幽霊がいそうな場所に目星をつけ、塩やビデオカメラを設置すると良い感じがした。ただし、まだなかなか上手くいかない。

fig. 1-1 : 幽霊の痕跡を調査する二人

 終盤なんかずっと一人で調査してると思ったら、yurahaがトラックに引きこもって現場に出るのを渋るようになった。
リアルSAN値が限界を迎えたのか。

fig. 1-2 : トラックに引きこもるyuraha
ICARUS : 4日目

ICARUS : 4日目

今回のゲーム : ICARUS

バージョン : 1.1.1.90886

散策日:2022/02/09


yurahaの日記

 今回は前回に引き続き、砂漠のミッションをプレイ!ミッション自体はすぐにクリアしたが、マップ埋めのために居残ったぜ。マップ埋めは代わり映えしなくて作業感が強くでダルイ!まあでも、必要とあらば黙々と目的を達成する。それがイイ漢ってやつよ。ガハハハ。

 マップ埋めの道中、たぬきさんがヤバい洞窟を発見した。洞窟内が水浸しになっていて泳げるのだ。ウケる。

 あと、ジャガーが我が物顔で砂漠を闊歩していたから、手当たり次第に狩ってやったぜ。ぬははは、砂漠は俺たちのものだ!


たぬきの日記

 今回は砂漠マップを探索する。
まず、砂漠直前の森林地帯にほったて小屋を建築し、長距離移動のためのスタミナバフ系の食料を確保する。
アップデートで畑の仕様が変わり、前までは成長が遅すぎて全く使い物にならなかったが、それなりに使えるようにはなっていた。

 砂漠の探索中に、入ると突然水中判定になる洞窟を発見した。
あと、水中に焚き火を置ける事が判明した。ここ以外の川の中とかにも置けた。いろいろ狂ってる。

fig. 4-1 : 洞窟内で空中遊泳する2人

 しばらく空中遊泳を楽しんだ後、ロケットに戻ったら物凄い装飾がされていた。
いったいだれがこんなことを・・・。

fig. 4-2 : デコレーションされたロケット

その後、この悪趣味なデコロケットに乗ってミッションをクリアした。

fig. 4-3 : こわ
ICARUS : 3日目

ICARUS : 3日目

今回のゲーム : ICARUS

バージョン : 1.1.1.90762

散策日:2022/02/02


yurahaの日記

 今回はICARUSをプレイする前にコードネームデュエットを遊んだ!元々はボードゲームで、Webで無料で(ココ重要)遊ぶことができるぞ。お互いの知識やボキャブラリー、思考方法を読む必要があって、難しくて楽しかった!ここから遊べるからよかったらプレイしてみてくれ!

 ICARUSは前回に引き続いて雪山調査。コードネームデュエットを遊んでいたこともあって、時間ギリギリでクリアした。あぶなかったぜ……!

 そして今回からは砂漠に突入!砂漠は食料が乏しくて移動の手間が多い!大変だあ。

 おっとここで理論値おじさんからの訂正があるようだ!

 前回、移動速度の理論値は+61%と伝えたけど、それは間違い。「エキゾチックスプリンター」というタレントを考慮してなかった!つまり、理論値は+10%の+71%だ!しかし、今のキャラのタレントの振り方だと取得するのはキツそう……。今後のアプデでタレントの振り直しができるよう祈るぜ!アーメン

がおー


たぬきの日記

 今回は最初にコードネームをプレイした。ルール自体は前から知っていたが、最初に操作などの仕様を理解するまで時間がかかってしまった。
他のゲームなどの前に1戦すると、口と頭の準備運動になっていいかもしれない。

 コードネームをプレイしていたら、ICARUSの前回のミッション「アイスストーム:探索」の残り時間が1時間を切ってしまったので、急いで目的の装置部品を回収した。
このミッションは、集めた装置部品からアコースティックキャビテーションキャノンとかいうよくわからない装置を組み立てて、それを南の氷河の建物内に設置する必要があるので注意が必要だ。(初見の時に、ロケットまで帰ってから組み立てたので氷河まで戻る羽目になった。)

 いつのアップデートからかは分からないが、氷河マップで建物の屋根に積もった雪が重さを持つようになったようだ。
石の建材でも柱で補強しておかないと、ストームの際などに雪の重みで崩壊してしまう場合がある。

fig. 3-1 : 木の柱で補強した石の建材

 ミッションをクリアしてロケットまで戻ったらなんか燃えていた。
矢が刺さっていたので原住民の襲撃とかかもしれない。
(全く関係ないが、ミッション中にyurahaが光源やライターとして火矢が使える事に気づいてしゃいでいた)

fig. 3-2 : 燃えるロケット

 次に「SANDY BRIDGES:EXTENDED SURVEY」を受注。
このミッションは、散策日記を書き始めてから初めての砂漠マップだ。

 砂漠は、川沿いなどは長い崖が多いので、頻繁に往復するような場所は階段を作っておいたほうが迂回するよりも時短になる。
前回発見した階段建築方法が早速役に立った。

fig. 3-3 : 砂漠の河岸から崖上へ上がる階段

次回はミッションをこなしつつ砂漠マップの探索を行う予定。

ICARUS : 2日目

ICARUS : 2日目

今回のゲーム : ICARUS

バージョン : 1.1.1.90444

散策日:2022/01/26


yurahaの日記

 アップデートで新しいワークショップアイテムが追加された!特に気になったのはサバイバルバックパックだな、移動速度+ 5%がいい味出しとるわ!ガハハハ!

 おっとここで理論値おじさんの乱入だ!

・射手の俊足+10%
・繊維装備で+5%
・マスダンパーモジュール2枚差しで+10%
・サバイバルバックパックで+5%
 現状で移動速度は+40%されている!速いな!

 まだ取得してないタレントで、夜行性(+6%)、各種マスター(+5%)、ギリギリ(+10%)が残っている!移動速度はまだ+21%上昇する余地があるな!理論値は+61%だ!すごい速いな!

 今回プレイしたミッションは序盤も序盤ということもあって報酬がかなり安かった!まあ、走り回って花を探すだけだからそんなもんか!ウケる!

 あと、なんかバグってて、たぬきさんがセーフハウスのロフトに腰掛けているみたいになってたな!これはこれで悪くない!

yuraha


たぬきの日記

 ワークショップでバックパック「SURVIVAL BACKPACK」と矢「INARIS “ARUDA” ARROW BUNDLE」を購入。
ワークショップの矢の製造価格がアップデートで大幅に下がったので気軽に使えるようになった。

 ミッション「ストレンジハーベスト:生物研究」を受注し惑星に降下。
今回は主目的は森林地帯の洞窟の位置をマッピングでミッション自体はそのついでだ。
難なくミッションをクリアしてステーションに戻り、ミッション「アイスストーム:探索」を受注し再度惑星に降下。

 このミッションは雪山が目的地なので、毛皮装備が作れるようになるまでレベル上げを行った。
yurahaは木をいいかんじに倒し、そこを通ろうとして引っかかった動物を狩って経験値を稼いでいた。

fig. 2-1 : yurahaの倒木トラップ

 こちらは伐採と建築物の製造で経験値を稼ぎつつ、なんとなく近くの山に登った。
今までは地面から非常階段のような櫓を組んで高所に登っていたが、今回梁(柱を持った状態でRキーで切り替え)を崖に設置することで効率的に階段を設置できることに気がついた。
今後、高所に登る場合の建材を大幅に節約できるだろう。

fig. 2-2 : 梁を使った階段の建築

 この後yurahaがLv. 20に到達して毛皮装備を作れるようになったので、次回はミッションの達成のために雪山に向かう。

fig. 2-3 : 山の上のたぬき(左)とyuraha(右)

たぬき

ICARUS : 1日目

ICARUS : 1日目

今回のゲーム : ICARUS

バージョン : 1.1.1.90123

散策日:2022/01/20


yurahaの日記

 今回から新キャラでスタート!

 早速、開幕から子鹿を解体!ワークショップアイテムが揃ってるから狩りが楽だな!ガハハハ!

 新キャラのビルドはどうしようかな〜。とりあえずは移動速度にガン振り!射手の俊足と俊敏な生存者で+20%!繊維装備で+5%!さらに、マスダンパーモジュール2枚差しで+10%!合計+35%!スピードは世界を変えるのじゃ…。

 今回の散策日記はここまで!次回は新ミッションに挑むぜ!

yuraha


たぬきの日記

 ミッション「ライプワイヤー:地形をスキャンする」を受注し惑星に降下。
使用頻度の低いわらの建材の設計図ポイントを節約するために木の建材を作れるようになるまで青空拠点で活動。

fig. 1-1 : 最初の拠点

 建物が無いので寝袋が使用できず、夜も松明で明かりを確保しつつ木や石を収集して経験値を稼ぐ。
翌日、不思議なことにyurahaが作業していた方面から山火事が迫ってきた。
雷が落ちたわけでもないのに不思議だ。

(全く関係ないが、松明は手に持ってるだけで近くの草に着火するので注意が必要)

fig. 1-2 : 山火事を眺めるyuraha

 山火事の鎮火後、無事木の建材を使えるようになったので、ほったて小屋を建設。
小屋に配置した作業台等で装備を整え、ミッションの目的地点へ出発したものの、途中で悪天候に遭遇したため一旦小屋に引き返す事になった。

 小屋の中で天候の回復を待っている間に設計図ポイントを割り振っていたら、妙な足音がすることに気づく。
視線を室内に戻すと、雨で外に遊びに行けなくて室内中を跳ね回るタイプの妖怪がいた。

fig. 3:跳ね回るyuraha

 天候が回復した後目的地点に移動し、襲撃してきた動物を撃退しつつスキャンを実行してミッションを達成した。

たぬき

ICARUS

ICARUS

 「ICARUS」はRocketWerkzが開発するオープンワールドサバイバルクラフト。最大8人までのプレイヤーが協力しながら、テラフォーミングに失敗した惑星イカラスでさまざまなミッションをこなすゲームだ。ミッションには制限時間が設けられており、制限時間を超えてしまうとキャラクターはイカラスの大地に取り残されてロストしてしまう。さらに、ミッションが終了するたびにワールドはリセットされ、建築したセーフハウスなどはすべて失われる。

 ICARUSには特徴的な天候システムが実装されており、プレイヤーは自然の脅威に立ち向かいながらセーフハウスを建築することになる。ほかにも、イカラスには獰猛な肉食動物が闊歩しており、身を守るためにさまざまな武器を作る必要が出てくる。

 キャラクタービルド要素があり、レベルを上げることで手に入るタレントとミッションに持ち込みできるワークショップアイテムにより、プレイヤーはさまざまな戦略を取ることができる。

 サバイバルクラフトゲームの序盤の忙しくとも楽しい部分を何度も楽しむことができるゲーム、それがICARUSだ。

総評

これは、サバイバルクラフトゲームの革新だ

yuraha

クラフトの成果物よりもその過程が好きなプレイヤーにオススメのゲーム

たぬき

Steam Store Page

攻略ノート

散策日記