Ghost Recon Wildlands : 8日目

Ghost Recon Wildlands : 8日目

今回のゲーム : Tom Clancy’s Ghost Recon Wildlands

散策日:2022/03/27


yurahaの日記

 今回もGhost Recon Wildlandsをプレイ!ロケーションはサンマテオ。ターゲットのエル・ポロレゾはカルテルの死体処理の専門家だ!障害を患っているらしく精神年齢がかなり低い

 というわけで、はいチーズ。

 プロパガンダチームの地域と違い、護衛チームの地域はモニュメントが少なくて旅行にはあまり向いていない。まあしょうがない、俺たちは特殊部隊、銃をぶっぱなすのがお仕事。

 クマチャン!


たぬきの日記

今回も「Ghost Recon Wildlands」でバーチャルボリビアを観光する。

fig. 8-1 : サンマテオの風景

場所はサンマテオ。名物は行方不明事件。名産品はシチュー・・・うん、シチュー。
赤茶けた岩場が多く、南米よりも北米を想起するような地形になっている。

fig. 8-2 : 岩山の谷間に作られた収容所

岩山の谷間にサンタ・カルデルが収容所を築いていた。
天然の要塞になっているので、正面からの突破はなかなか大変だろう。
ただ、yurahaがへりたこぷーで上空から突入して何故かバレずに高所を取れたので、容易に“観光”することができた。

fig. 8-3 : サンマテオから眺めるアクアベルデとタバカル

サンマテオは比較的狭く、序盤で観光した地域に近くて土地勘がある程度あったためか、すぐに周り終わってしまった。

Ghost Recon Wildlands : 7日目

Ghost Recon Wildlands : 7日目

今回のゲーム : Tom Clancy’s Ghost Recon Wildlands

散策日:2022/06/22


yurahaの日記

 今回は止まっていたGhost Recon Wildlandsをプレイしていくぞ!ロケーションはマルカ。この土地はどうやらサンタ・カルデルの宗教部分を担っているみたい。

ようこそ皆さん、サンタ・ムエルテ協会へ

 各地にはサンタ・ムエルテを祀っている場所が点在していたぞ!

 はい、チーズ!

 サンタ・ムエルテは死の聖母、死を司る民俗カトリックの聖人だ。メキシコを中心に広まっているらしい。ドクロの顔と鎌が特徴的だな。このゲーム、地域ごとにしっかりとロケーションや建造物が作られていてよくできているよな~。特殊部隊ゲームの皮をかぶった旅行ゲームだわホント。


たぬきの日記

今回は久々に「Ghost Recon Wildlands」を観光していく。

fig. 7-1 : マルカの風景

場所はマルカ。名産品は・・・宗教・・・?
以前訪れたプカラと同様に山岳地形が美しい。

fig. 7-2 : 霧の中の鉄橋

fig. 20-1にも写っている通り、山間に大きな鉄橋があった。
トレッスル橋という形式で、日本だと兵庫県の余部橋梁の旧橋梁いろいろと有名。
現在の余部橋梁はコンクリート製に架け替えられ、旧橋梁の一部が脇に保存されているらしい。
訪れてみれば日本からバーチャルボリビアに思いを馳せる事ができるかもしれない。

fig. 7-3 : 建設中の聖堂

鉄橋の側でサンタ・カルデルのお抱え宗教の聖堂を建設していた。
聖堂の周りの家屋も一緒に建設していて、街ごと聖地にでもするようだ。

fig. 7-4 : ライブ会場の爆発

宗教勧誘のためにミュージシャンを雇ってライブを行っていた。
そんなライブに集まっていた大勢の一般市民を爆撃するなんてyura・・・サンタ・カルデル・・・なんて酷いことを!

We Were Here Forever : 3日目

We Were Here Forever : 3日目

今回のゲーム : We Were Here Forever & Warframe

散策日:2022/06/15


yurahaの日記

 今回はWe Were Here Foreverの全実績解除とWarframeをプレイ!

 流石にネタが割れたパズルゲームの攻略はサクサク。お互いの立場を入れ替えることで簡単に全実績解除ができた!一部、ホストがあーだこーだの実績があったけどね。

 余った時間で、Warframeをプレイ!最新コンテンツであるZarimanで周回しまくった。おかげで大天使になっちゃたぜ。へへへ。
 7月にはTENNOCONが開催されるしで、新規コンテンツの発表が楽しみだな。新OWのDuviri Paradoxはどうなるのか!?馬には乗れるのか!?Teshinの刀は実装されるのか!?すべては7月に明らかになる。備えよ。


たぬきの日記

今回は前回クリアした「We Were Here Forever」を役割を入れ替えて再プレイ。

解き方はもう分かっているので、かなりスムーズに進められた。
実績を100%にするにあたって、一部ホストでしか解除できない実績があったので注意が必要。

fig. 3-1 : 沈んでいくyuraha

時間が余ったのでwarframeをプレイ。
自称warframe大好き芸人ことyuraha先生につれられてエイドロン討伐やzarimanを周回した。
エイドロンやzarimanの天使に対して自前の武器ではあまり火力が出せなかったので、今後の対大型ボス用の武器とアンプ育成が必要だ。

We Were Here Forever : 2日目

We Were Here Forever : 2日目

今回のゲーム : We Were Here Forever

散策日:2022/06/08


yurahaの日記

 今回は前回に引き続きWe Were Here Foreverをプレイした!後半戦だ!

 かなりきつかったNautilusが終わり、残りのGraveyardとRockburyを攻略したぞ。前回よりも一部を除いてかなりサクサクとクリアできた。

  ぼかーん!なにかと画策していた道化師だったが、ついに主君を裏切った!それに巻き込まれる俺たち。海へ投げ出される。

 最後はタイタニックが如く、一枚の板を奪い合う2人。この板は私のよ!

 END


たぬきの日記

今回も「We Were Here Forever」で村からの脱出を試みる。

最初に墓場に向かったところ、yurahaが井戸に落ちてしまった。
yurahaがこちらに指示を出すステージのようだが、早速詰まってしまったので選手交代。
ここだけ立場を変更してなんとかクリアした。

fig. 2-1 : 井戸に突き落とされる直前のyuraha

その後の渓谷と最終ステージは危なげなくクリア。
やっぱり前回のステージの難易度が異常だったようだ。

fig. 2-2 : 最後の扉で佇むyuraha

最後はこのシリーズ恒例のどちらが助かるかという選択。
もうちょっと積めれば2人いけるって!それか縦に重なるとか!!!
だめ?だめか・・・

fig. 2-3 : 板の上のyuraha

お し ま い

We Were Here Forever : 1日目

We Were Here Forever : 1日目

今回のゲーム : We Were Here Forever

散策日:2022/06/01


yurahaの日記

 今回はWe Were Here Foreverをプレイしたぞ!非対称の2人用協力謎解きパズルゲームだ。ちなみに過去作はすべてプレイ済。

 開始早々、たぬきさんとは離れ離れに。と、思ったら早々に合流した。なるほどね、今作はこんな感じなのね。

 アンティキティラ島にありそうなギアを発見した。今作はこのギアをモチーフにしたオブジェクトが多い気がする。何か理由があるのかな?

 マップがすごいキレイ!アトラクション感が高くてまるでディズニーみたいだな!

 パズルの難易度はかなり高い。制限時間がギリギリだったり、相手に伝える情報が形容し難いものだったりしてね。果たしてクリアできるのだろうか!?次回へ続く……。


たぬきの日記

今回は「We Were Here Forever」で城?村?からの脱出を目指す。
「Forever」は「We Were Here」シリーズの4作目で、前作までの3作品はyurahaと共にクリア済みだ。

最初に軽くチュートリアルがあり、簡単な図形伝達パズルを解いた後、前作同様の難易度のパズルが始まった。
過去作でもストーリーはそれなりにあったが、今作ではストーリーを把握していないと解けないパズルがあったりと、過去作に比べてパズルにストーリー要素を多く絡めている気がする。

fig. 1-1 : yurahaと合流

ある程度進むと、何らかの装置が出てきた。
この装置は欠けているパーツが3つあり、そのパーツを探すのがとりあえずの目標らしい。
それぞれのパーツの在り処には、村の広場のような所から好きな順番で行けるようだ。
雪山…村…城…アイテム収集…(雰囲気も割とそれっぽいし)どっかの傘のマークの会社が関わってそうな話だな???

fig. 1-2 : 何らかの装置

最初に湖のような場所に行くことにしたが、ここの生物の鳴き声を伝達するパズルの難易度がエグかった。
今まで数多の謎解きをしてきた我々をここまで手こずらせるとは…末恐ろしい。

Ghost Recon Wildlands : 6日目

Ghost Recon Wildlands : 6日目

今回のゲーム : Tom Clancy’s Ghost Recon Wildlands

散策日:2022/05/04


yurahaの日記

 今回の散策日記はGhost Recon Wildlands。ロケーションはプカラを攻略した!どうやらこの地域は鉱業が盛んなようで、いたる所に鉱山に出没する悪魔?を祀っていた。日本人の自分から見ると赤鬼にしか見えないけどね。

 そして、この地域ではサンタ・カルデルの首魁のエル・スエーニョのお墓を建設している!何箇所かで地中海風の建造物を建設している現場があった!中でもロケーション中央の墓廟ではエル・スエーニョの巨大像を建設していた。自意識過剰すぎでしょ!

 最後は毎度おなじみのゲリラモードをプレイ!安定して5ウェーブを越えられるようになったけど、9ウェーブ目が越えられない!修行せねば……。


たぬきの日記

今回も「Ghost Recon Wildlands」を観光していく。

fig. 6-1 : 建設中の墓廟からの眺望

場所はプカラ。The高山といった地形で鉱山が多く、どうやら銀を採掘しているようだ。
全体的に見通しが良く、山方面を見ても低地方面を見ても絵になる。

fig. 6-2 : ダム

アーチ式ダムがあり、写真を撮っていたところ放水を始めた。
ダムの堤体に非常用洪水吐しかないように見えるから、取水目的のダムなのだろうか?
ダムオタクじゃないからよくわからない。

fig. 6-3 : インカの遺跡

山の峰にはインカの遺跡があった。
石積にしっかり隙間なく加工された石が使用されていてインカインカしていた。

Ghost Recon Wildlands : 5日目

Ghost Recon Wildlands : 5日目

今回のゲーム : Tom Clancy’s Ghost Recon Wildlands

散策日:2022/04/27


yurahaの日記

 今回の散策日記は再びGhost Recon Wildlandsをプレイしていくぞ。攻略ロケーションはカイマネス。密輸関係の地域で、雄大な湿原が特徴的だな。

 ミッションの内容はざっくり書くと、サンタ・カルデルが超高性能の潜水艦を作っているからそれをぶっこわせというもの。潜水艦をぶっこわしつつミッションを進めていると、潜水艦の研究者のエル・セレブロを拉致することに。

 なんと、こいつニセモノだった!本物はどうやらすでに逃亡したらしい。なかなかやるじゃない。

 最後に毎度恒例のゲリラモードをプレイ。2ウェーブの男たちでした。ちゃんちゃん。


たぬきの日記

今回は再び「Ghost Recon Wildlands」を観光していく。

fig. 15-1 : カイマネスを望む

場所はカイマネス。ワニと密輸用の潜水艦が名産品らしい。
Theアマゾン川流域といった感じで川が迷路のようになっている場所だった。

fig. 15-2 : 吊るされたワニ

道中、民家に血抜きのためなのかワニが釣ってあった。
収集した資料によると、カイマンという種類(カイマン属)のワニらしい。
この場所の「カイマネス」という地名に関係していそうだ。

少し調べてみたところ、現実の南米ではワニの養殖もされていて、「Ghost Recon Wildlands」の舞台となっているボリビアにはカイマン属のワニが複数種生息しているらしい。

因みにワニは、口を閉じたときに牙が出ないのがアリゲーター科、牙が出るのがクロコダイル科、なんか変な奴がガビアル科
カイマン属はアリゲーター科。

fig. 15-3 : 潜水艦を爆破するyuraha

今回目標を破壊するミッションが多かったのでyurahaが活き活きしていた。

GTFO : 1日目

GTFO : 1日目

今回のゲーム : GTFO Rundown 6.5 A1~B2

散策日:2022/04/20


yurahaの日記

 今回の散策日記は前々から遊んでみたかったGTFOをお試しでプレイした!ボリビアは一回休みだ!

 このゲーム、高難易度で知られていてクリア率は10%もないらしい。あと、難易度が4人向けに調整されているけど、こっちは2人。どこまで進めるんだろうね?とりあえず、エクスペディションA1に挑戦!操作やルールを覚えながら進めた!

GFTOはランダウン(シーズン)とエクスペディション(ミッション)で構成されている

 A1とB1は途中で死につつも割りとサクサククリアできた!が、問題はB2の副目標。こいつがかなりムズい。弾薬は足りないは、回復アイテムは足りないわ、ミッションのクリア条件がわからんわで試行錯誤しまくった!途中で休憩を挟んだり、装備を見直したりしてやっとクリアしたぞ。

ストーリーラインはよくわからんがSCPっぽい

 結局A1からB2の副目標までクリアするのに10時間ちょっとかかってしまった……。お試しでプレイとは一体……。次回はボリビアに戻るかな~。その後にじっくりこのゲームを攻略しよう。


たぬきの日記

今回は一旦ボリビアを離れてGTFOで・・・何?・・・この・・・地下施設??・・・を散策する。
最初は進み方やアイテムの効果も分からないので、完全に手探り状態で試行錯誤しながら進む事になった。

進めていく中で驚かされたのはコンソール。
このコンソールを使ってキーアイテムの場所を探すのだが、なんと実際のCUIと同様の操作を要求される。
4人パーティのうち、1人はパソコン操作自信マンが必要らしい。

fig. 1-1 : コンソール

自分はコンピュータの事がなにもわからないので、多少面食らっただけで済んだ(?)。
まさかこんなところでガチ技能を使うことになるとは思わなかった・・・。
敵が押し寄せてくる中、コンソールを急いで操作する必要があるミッションなどもあり、かなり大変だった。
これにはクリア率が低いことにも納得。

戦闘に関しては全体的に防衛戦が多いので、タレットの使い方が重要になる局面が多かった。

fig. 1-2 : タレットで防衛線を構築するyuraha
Ghost Recon Wildlands : 4日目

Ghost Recon Wildlands : 4日目

今回のゲーム : Tom Clancy’s Ghost Recon Wildlands

散策日:2022/04/13


yurahaの日記

 今回のGhost Recon Wildlandsはマップの中央北の地域、タバカルの攻略だ!

 どうやらこの地域は元々コーヒーを栽培していたが、現在ではコカイン畑しかないらしい。農家の連中の中にも気骨のあるやつがいて、そいつと協力することに。ちょっと変な挙動をしてたが、まあ大丈夫でしょう。

 マップ散策の途中にいい感じのロケーションがあったから、ちょっと一休みした!

 割りと狭い地域だったので、サクサク攻略完了した!さて、次回はどこへ行こうかしら?


たぬきの日記

今回も「Ghost Recon Wildlands」を観光していく。
場所はタバカル。コーヒーの名産地だったらしいけど今はコカインの名産地らしい。
木の生い茂るなだらかな山、山間を流れる川、崖っぷちの道路と日本の山間を思い出す地形だった。

fig. 4-1 : 山肌に広がる畑

こういう山間の道は、カーブが多いし道が狭いしで運転していて肩がこる。
途中で路傍にいい感じの日当たりの大岩があったので、寝転んだりして少々休憩した。

fig. 4-2 : 休憩中のyurahaとたぬき

移動中、遠くに高そうな山が見えたけどあそこにも後々行く事になるのだろうか?
(今回風景しか撮ってないな)

fig. 4-3 : 遠くの山
Ghost Recon Wildlands : 3日目

Ghost Recon Wildlands : 3日目

今回のゲーム : Tom Clancy’s Ghost Recon Wildlands

散策日:2022/04/06


yurahaの日記

 今回もGhost Recon Wildlandsでボリビア旅行だ!ロケーションはバルベチョス。サンタ・ブランカのマネーロンダリングを担当している地域らしいぞ。とりあえずメインミッションは置いといて、マップを散策だ!

 道中、応援に駆けつけた反乱軍と共闘していたが、謎の爆発により殉死してしまった!ユルサナイゾサンタ・ブランカ!亡くなった彼にサンタ・マリアの加護がありますように。

彼の愛銃

 その後は豪邸を見つけたので、しばし休憩を取った。最後はバルベチョスのリーダーのエル・プルポを逃して終わり!


たぬきの日記

今回も「Ghost Recon Wildlands」を観光していく。
場所はバルベチョスで、採掘と農業とマネーロンダリングが盛んな地域らしい。
前回と同様山がちな地域かと思いきや、山地ではあるもののなだらかな盆地で移動は比較的楽だった。

fig. 3-1 : 採掘場に降り立つたぬきとyuraha

途中通りかかった農村でラクダ科の動物が牧畜されていた。

fig. 3-2 : ラクダ科の動物を牧畜する農村

こんな見た目の動物は毎回「アルパカ」か「リャマ」か「ビクーニャ」か「グアナゴ」か分からなくなる。調べるたびに忘れる。
また調べてみたら耳の形的に多分リャマ。多分。maybe。

この日の行動は

  • 操縦していた小型飛行機が地対空ミサイルで撃墜される。が、何故か生還する。
  • (麻薬カルテルの)銀行(比喩)強盗(言葉通り)をする。
  • 責任を 負わせた 負わされたカルテルのメンバーの高跳びを助けるためにカーチェイスをする。
  • カーチェイス後に追い詰められ、yurahaがしんがりを買って出る。
  • 建物の屋上に追い詰められたyurahaをヘリで迎えに行く。
  • 追手から逃れるためにパラグライダーでヘリから飛び降りる。

と、ハリウッド映画みたいな1日だった。

fig. 3-3 : 顔出しパネルのノリではしゃぐyurahaとたぬき
fig. 3-4 : パラグライダーを楽しむたぬき

因みに、fig. 3-4 の右側が散策日記1日目、左側の湖周辺が散策日記1~2日目、奥が2日目、手前の画面外が3日目の活動範囲。