No Man’s Sky : 1日目

No Man’s Sky : 1日目

今回のゲーム : No Man’s Sky

散策日:2022/08/03


yurahaの日記

 今回からNo Man’s Skyをプレイ開始!およそ1844京ある星を冒険するゲームだな。

 スタート地点はなんと極寒の星。寒さに震えながらとりあえずチュートリアルを終えた。

 宇宙ステーションにたどり着くと見た目を変更できるようになった。できの悪いスーパーヒーローが出来上がったな。

 ミッションを進めながらぶらぶらと惑星を行ったり来たりした。中でも熱湯の雨が降る惑星は花畑が輝いてすごい綺麗だった!俺の乙女心が震えたぜ……。

 TnTn。


たぬきの日記

今回から「No Man’s Sky」で宇宙を散策していく。

fig. 1-1 : 最初の惑星

最初にイトネッショルVIIIという惑星に放り出された。
恒星系や惑星をはじめ、発見できる生物、植物、鉱石の名前はランダム生成されるようで、声に出して読みたい日本語が多々生成されていた。

fig. 1-2 : イトネッショルVIIIの生物

チュートリアルをこなす途中で、ハ○太郎の化け物の様な生物と遭遇した。
襲ってはこないが見た目と動きが怖い。
クリーチャー系のホラーゲームに出てきそう。

fig. 1-3 : モノリスを発見するtanuki

ストーリーを進めて行くとモノリスを発見した。
これで「ツァラトゥストラはかく語りき」をBGMにtanukiからHumanに進化できるかもしれない。

fig. 1-4 : 巨大生物と遭遇するtanuki

その後、謎の通信に従って星を転々とする中、放射線の嵐が吹き荒れる星に到着した。
資源収集中に「なんか揺れてるな~?」と思って空を見上げたら、超巨大な環形動物の様な生物が通過していった。
・・・いつかあんなのと戦ったりもするのだろうか・・・?

・・・ところで、第一印象が「でっかい環形動物!」だったけど宇宙生物を地球の分類階級で表現するのは、はたして適切なのか・・・?

Ghost Recon Wildlands : 11日目

Ghost Recon Wildlands : 11日目

今回のゲーム : Tom Clancy’s Ghost Recon Wildlands

散策日:2022/08/10


yurahaの日記

 今回もGhost Recon Wildlandsをプレイ!ロケーションはビーヤ・ベルデ。コカインの精製に必要な軟マンガン鉱を採掘しているみたい。コカイン農家と鉱山労働者の対立が激しい土地だな。

 屋内でちょっとエッチな本を発見!したと思ったらこれルチャの選手の写真集だな。

 道中でちょっとしたお祭りをやっていた。太陽を模したであろうアートが素敵だ……。

 最後はこの地域のブションであるエル・ウェイを捉えてフィニッシュ!うぇーい、スエーニョくん見てる?

 あと、前回の散策日記で紹介したキヌアを購入して食べてみた!カルディに置いてあったぜ。そのまま炊いて食べてみたけど独特なエグみがあってあんまり美味しくなかった。米みたいにはならんな!焼き飯系とかスープ系に入れたら良さげ。栄養もたっぷりあるからね。


たぬきの日記

今回も「Ghost Recon Wildlands」でバーチャルボリビアを観光する。

fig. 11-1 : ビーヤ・ベルデの風景

場所はビーヤ・ベルデ、名産品は軟マンガン鉱。

軟マンガン鉱は二酸化マンガンの結晶で、ガラスの脱色や乾電池、無機触媒に利用される。
プリニー式噴火でおなじみの大プリニウスさんも軟マンガン鉱に関する記述を残しているらしい。

多少調べてみたところ、実際にボリビアの隣国ブラジルがマンガンの産出国になっている。
まぁここバーチャルボリビアでは良からぬ事に使っているみたいだけど・・・。

fig. 11-2 : 採掘施設

道中、軟マンガン鉱を採掘していると思われる施設があった。
今までの地域で見かけた採掘場に比べれば規模は小さく感じる。

fig. 11-3(a) : 構えるyuraha
fig. 11-3(b) : 爆発するyuraha

はい。
今回はカメラが爆発に巻き込まれて爆発した瞬間は撮影できなかった・・・ちゃんと安全圏を見極める必要がある。

fig. 11-4 : 車と合体するyuraha

道中こちらから見るとyurahaが棒立ちしてるのに、本人は幽体離脱して動いているという怪奇現象が発生した。
その状態でyurahaが車に乗ったところ、直立不動のyurahaと車が合体した。
笑いすぎて散策どころじゃなかった。

fig. 11-5 : 現地の方々の踊りに参加するyurahaとtanuki

最後は現地の方々の踊りに加わってフィニッシュ!

Ghost Recon Wildlands : 10日目

Ghost Recon Wildlands : 10日目

今回のゲーム : Tom Clancy’s Ghost Recon Wildlands

散策日:2022/08/03


yurahaの日記

 今回もGhost Recon Wildlandsをプレイ!ロケーションはモホコヨ。可愛らしい名前をしているけど、コカインの保管を一手に担っている地域だな。それと、穀物のキヌアの一大生産地みたい。

 モホコヨのブションはヤク中男のアントニオ。まぬけな顔が似合ってるね。

 教会。これはサンタ・ムエルテじゃなくてマリアを信仰している方。サンタ・ブランカは布教にご執心だけど、めちゃくちゃ上手くいっているっぽくはなさそうだよね。


たぬきの日記

今回も「Ghost Recon Wildlands」でバーチャルボリビアを観光する。

fig. 10-1 : モホコヨの風景

ロケーションはモホコヨ。名産品はキヌア。
fig. 10-1の背景に広がる赤紫色の畑がキヌア畑と思われる。
キヌアはヒエやアワの様な雑穀で、ペルー、ボリビア、エクアドルで数千年前から栽培されていて、日本では北海道や静岡県で少しだけ栽培されているらしい。
バーチャルボリビアで出会わなければ一生キヌアという名前すら知らなかったかもしれない・・・

fig. 10-2 : キヌアの脱穀場と思われる場所

キヌアの脱穀を行っていると思われる場所もあった。
ライスに支配された国の民としては親近感のわく光景だった。

fig. 10-3(a) : 構えるyuraha
fig. 10-3(b) : 爆発するyuraha
fig. 10-3(c) : 爆発したyuraha

はい。またyurahaが爆発したりしていた。

fig. 10-4 : 怖がらせないように姿勢を低くして女性を保護する二人

あとサンタ・ブランカの要人を確保した後、その奥さんを保護したりもした。
カルテルやDV夫と別れたかったらしい。

Ghost Recon Wildlands : 9日目

Ghost Recon Wildlands : 9日目

今回のゲーム : Tom Clancy’s Ghost Recon Wildlands

散策日:2022/07/20


yurahaの日記

 今回もGhost Recon Wildlandsをプレイ!ロケーションはレマンゾ。ここではコカインの梱包をしている地域で、エナジードリンクの中にコカインを混ぜて流通に乗せているらしい。コカイン……ドリンク……コカ・コ○ラ?

 レマンゾのプジョンは不死身の男こと、エル・ガト。しかし、不死身は名ばかりで影武者を用意することで生き延びてきた小悪党だ。小突いただけで死んじまったぜ!

 ここにもサンタ・ムエルテが。


たぬきの日記

今回も「Ghost Recon Wildlands」でバーチャルボリビアを観光する。

fig. 9-1 : レマンゾの風景

場所はレマンゾ。名産品はエナジードリンク。
狭い地域で見どころらしい見どころもなく、すぐに回り終わってしまった。

fig. 9-2(a) : スタンバイするyuraha
fig. 9-2(b) : 爆発するyuraha
fig. 9-2(c) : 爆発したyuraha

あまりにも何もなさすぎて途中yurahaが爆発したりした。

fig. 9-3 : 貯水池で泳ぐyuraha

最後は貯水池で泳いでフィニッシュ!

Ghost Recon Wildlands : 8日目

Ghost Recon Wildlands : 8日目

今回のゲーム : Tom Clancy’s Ghost Recon Wildlands

散策日:2022/03/27


yurahaの日記

 今回もGhost Recon Wildlandsをプレイ!ロケーションはサンマテオ。ターゲットのエル・ポロレゾはカルテルの死体処理の専門家だ!障害を患っているらしく精神年齢がかなり低い

 というわけで、はいチーズ。

 プロパガンダチームの地域と違い、護衛チームの地域はモニュメントが少なくて旅行にはあまり向いていない。まあしょうがない、俺たちは特殊部隊、銃をぶっぱなすのがお仕事。

 クマチャン!


たぬきの日記

今回も「Ghost Recon Wildlands」でバーチャルボリビアを観光する。

fig. 8-1 : サンマテオの風景

場所はサンマテオ。名物は行方不明事件。名産品はシチュー・・・うん、シチュー。
赤茶けた岩場が多く、南米よりも北米を想起するような地形になっている。

fig. 8-2 : 岩山の谷間に作られた収容所

岩山の谷間にサンタ・カルデルが収容所を築いていた。
天然の要塞になっているので、正面からの突破はなかなか大変だろう。
ただ、yurahaがへりたこぷーで上空から突入して何故かバレずに高所を取れたので、容易に“観光”することができた。

fig. 8-3 : サンマテオから眺めるアクアベルデとタバカル

サンマテオは比較的狭く、序盤で観光した地域に近くて土地勘がある程度あったためか、すぐに周り終わってしまった。

Ghost Recon Wildlands : 7日目

Ghost Recon Wildlands : 7日目

今回のゲーム : Tom Clancy’s Ghost Recon Wildlands

散策日:2022/06/22


yurahaの日記

 今回は止まっていたGhost Recon Wildlandsをプレイしていくぞ!ロケーションはマルカ。この土地はどうやらサンタ・カルデルの宗教部分を担っているみたい。

ようこそ皆さん、サンタ・ムエルテ協会へ

 各地にはサンタ・ムエルテを祀っている場所が点在していたぞ!

 はい、チーズ!

 サンタ・ムエルテは死の聖母、死を司る民俗カトリックの聖人だ。メキシコを中心に広まっているらしい。ドクロの顔と鎌が特徴的だな。このゲーム、地域ごとにしっかりとロケーションや建造物が作られていてよくできているよな~。特殊部隊ゲームの皮をかぶった旅行ゲームだわホント。


たぬきの日記

今回は久々に「Ghost Recon Wildlands」を観光していく。

fig. 7-1 : マルカの風景

場所はマルカ。名産品は・・・宗教・・・?
以前訪れたプカラと同様に山岳地形が美しい。

fig. 7-2 : 霧の中の鉄橋

fig. 20-1にも写っている通り、山間に大きな鉄橋があった。
トレッスル橋という形式で、日本だと兵庫県の余部橋梁の旧橋梁いろいろと有名。
現在の余部橋梁はコンクリート製に架け替えられ、旧橋梁の一部が脇に保存されているらしい。
訪れてみれば日本からバーチャルボリビアに思いを馳せる事ができるかもしれない。

fig. 7-3 : 建設中の聖堂

鉄橋の側でサンタ・カルデルのお抱え宗教の聖堂を建設していた。
聖堂の周りの家屋も一緒に建設していて、街ごと聖地にでもするようだ。

fig. 7-4 : ライブ会場の爆発

宗教勧誘のためにミュージシャンを雇ってライブを行っていた。
そんなライブに集まっていた大勢の一般市民を爆撃するなんてyura・・・サンタ・カルデル・・・なんて酷いことを!

We Were Here Forever : 3日目

We Were Here Forever : 3日目

今回のゲーム : We Were Here Forever & Warframe

散策日:2022/06/15


yurahaの日記

 今回はWe Were Here Foreverの全実績解除とWarframeをプレイ!

 流石にネタが割れたパズルゲームの攻略はサクサク。お互いの立場を入れ替えることで簡単に全実績解除ができた!一部、ホストがあーだこーだの実績があったけどね。

 余った時間で、Warframeをプレイ!最新コンテンツであるZarimanで周回しまくった。おかげで大天使になっちゃたぜ。へへへ。
 7月にはTENNOCONが開催されるしで、新規コンテンツの発表が楽しみだな。新OWのDuviri Paradoxはどうなるのか!?馬には乗れるのか!?Teshinの刀は実装されるのか!?すべては7月に明らかになる。備えよ。


たぬきの日記

今回は前回クリアした「We Were Here Forever」を役割を入れ替えて再プレイ。

解き方はもう分かっているので、かなりスムーズに進められた。
実績を100%にするにあたって、一部ホストでしか解除できない実績があったので注意が必要。

fig. 3-1 : 沈んでいくyuraha

時間が余ったのでwarframeをプレイ。
自称warframe大好き芸人ことyuraha先生につれられてエイドロン討伐やzarimanを周回した。
エイドロンやzarimanの天使に対して自前の武器ではあまり火力が出せなかったので、今後の対大型ボス用の武器とアンプ育成が必要だ。

We Were Here Forever

We Were Here Forever

「We Were Here Forever」は、Total Mayhem Gamesが開発する『We Were Here』シリーズの4作目。2人のプレイヤーが協力し、荒廃した王国からの脱出を目指す。本シリーズの最大の特徴は非対称のパズルゲームだ。プレイヤーはそれぞれ違うモノが見えている状態でゲームが進むので、自分の見えているモノや状況を的確に相棒へ伝える必要がある。1人では決してクリアができない、まさに真の協力ゲームだと言える。なお、一緒にプレイする相棒は販売していないため注意。

総評

グラフィックがかなりパワーアップしていてディズニーみたい。隠れミッキーどこ?

yuraha

過去作から順当にボリュームアップ。ただし、パズルとストーリの絡ませ方や難易度調整に難あり。

たぬき

Steam Store Page

攻略ノート

coming soon

散策日記

We Were Here Forever : 2日目

We Were Here Forever : 2日目

今回のゲーム : We Were Here Forever

散策日:2022/06/08


yurahaの日記

 今回は前回に引き続きWe Were Here Foreverをプレイした!後半戦だ!

 かなりきつかったNautilusが終わり、残りのGraveyardとRockburyを攻略したぞ。前回よりも一部を除いてかなりサクサクとクリアできた。

  ぼかーん!なにかと画策していた道化師だったが、ついに主君を裏切った!それに巻き込まれる俺たち。海へ投げ出される。

 最後はタイタニックが如く、一枚の板を奪い合う2人。この板は私のよ!

 END


たぬきの日記

今回も「We Were Here Forever」で村からの脱出を試みる。

最初に墓場に向かったところ、yurahaが井戸に落ちてしまった。
yurahaがこちらに指示を出すステージのようだが、早速詰まってしまったので選手交代。
ここだけ立場を変更してなんとかクリアした。

fig. 2-1 : 井戸に突き落とされる直前のyuraha

その後の渓谷と最終ステージは危なげなくクリア。
やっぱり前回のステージの難易度が異常だったようだ。

fig. 2-2 : 最後の扉で佇むyuraha

最後はこのシリーズ恒例のどちらが助かるかという選択。
もうちょっと積めれば2人いけるって!それか縦に重なるとか!!!
だめ?だめか・・・

fig. 2-3 : 板の上のyuraha

お し ま い

We Were Here Forever : 1日目

We Were Here Forever : 1日目

今回のゲーム : We Were Here Forever

散策日:2022/06/01


yurahaの日記

 今回はWe Were Here Foreverをプレイしたぞ!非対称の2人用協力謎解きパズルゲームだ。ちなみに過去作はすべてプレイ済。

 開始早々、たぬきさんとは離れ離れに。と、思ったら早々に合流した。なるほどね、今作はこんな感じなのね。

 アンティキティラ島にありそうなギアを発見した。今作はこのギアをモチーフにしたオブジェクトが多い気がする。何か理由があるのかな?

 マップがすごいキレイ!アトラクション感が高くてまるでディズニーみたいだな!

 パズルの難易度はかなり高い。制限時間がギリギリだったり、相手に伝える情報が形容し難いものだったりしてね。果たしてクリアできるのだろうか!?次回へ続く……。


たぬきの日記

今回は「We Were Here Forever」で城?村?からの脱出を目指す。
「Forever」は「We Were Here」シリーズの4作目で、前作までの3作品はyurahaと共にクリア済みだ。

最初に軽くチュートリアルがあり、簡単な図形伝達パズルを解いた後、前作同様の難易度のパズルが始まった。
過去作でもストーリーはそれなりにあったが、今作ではストーリーを把握していないと解けないパズルがあったりと、過去作に比べてパズルにストーリー要素を多く絡めている気がする。

fig. 1-1 : yurahaと合流

ある程度進むと、何らかの装置が出てきた。
この装置は欠けているパーツが3つあり、そのパーツを探すのがとりあえずの目標らしい。
それぞれのパーツの在り処には、村の広場のような所から好きな順番で行けるようだ。
雪山…村…城…アイテム収集…(雰囲気も割とそれっぽいし)どっかの傘のマークの会社が関わってそうな話だな???

fig. 1-2 : 何らかの装置

最初に湖のような場所に行くことにしたが、ここの生物の鳴き声を伝達するパズルの難易度がエグかった。
今まで数多の謎解きをしてきた我々をここまで手こずらせるとは…末恐ろしい。